このお世辞も使い方によっては、その人の本性が現れるものです。
ふつうお世辞というのは、目上の人に対して使うものですが、同僚や後輩にまで使う人がいます。
こういう人は、よほどゴマスリか、謙虚な人柄と見えるかもしれませんが、むしろ本性は逆であることが多く、なかには、プライドが人一倍高い人もいます。お世辞でもヨイショでも、立場が上の人に対して使うもので、同僚同士で使うことはありませんが、あえてこれをする人は、彼自身がほめてもらいたいという気持ちを秘めていることがあります。
同僚というのは、職務上の上・・・・→続きはこちら
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