2014年8月22日金曜日

実際より大きく見える人と小さく見える人は

あなたの周囲にいる人をよく観察しますと、実際の身長以上に大きく見える人がいたり、あるいは小さく見える人がいませんか。

そして、実際に近くで接すると、「あんなに大きく見えていたのに、横に並んでみると案外ちっちゃかったのね」ということがあるものです。
これらの現象は、心理学でいうところのパーソナルスペースに関連しているのです。

パーソナルスペースというのは、自分の縄張り空間という意味合いがあり、自分の縄張り内に他人が入ってくると不愉快になったりするものです。

ですから、みなさんが電車に乗って、空いている座席に座ろうとする場合にも、できるだけ人から離れた場所に座ろうとすることがありますが、これなども自分の縄張り空間を守ろうとする本能的なものです。

ただ、このパーソナルスペースは、人によって違いはありますが、親しい人なら1メートル以内に近づいても不愉快になることはなく、まして恋人なら10cm以内に近づいても心地良く感じるものです。そして、嫌いな人なら、3メートル以内に近づいても不愉快に感じるものです。

この原理から分かるように、・・・→続きはこちら

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