2014年8月22日金曜日

飲み屋で割り勘にする人は自尊心が強い

仲間内の2、3人で飲みに行ったようなとき、帰りぎわに、いざ、店の勘定を払う段になって、「今日はボクが誘ったのですから、驕らせてください」とか、「いやいや、先日もキミが払ったじゃないか、今日はボクが出しとくよ」などという、やりとりをよく見かけませんか。

なかには、食事は割り勘だと決めてかかっている人もいます。

世の中には、「割り勘派」と「おごりおごられ派」の二通りのタイプの人がいますが、人間関係を円満にするのは、果たしてどちらに軍配が上がるのでしょうか。


楽しい飲み会の勘定の際、
「今日はボーナスも出たし、一番ボーナスの多い先輩のおごりでお願いします。次は後輩のボクが出しますから」などと言って、サッサと店を出て行ってしまうチャッカリした人がいるかと思えば、店の勘定を人数できっちり割って割り勘にしようと待ち構えている人もいます。

確かに、自分の飲み食い分をきっちり支払うのは、一見、金銭感覚がしっかりしていて合理的なように思えますが、こういうタイプは、クールで自尊心だけが強い場合があります。

割り勘じゃないとダメと思っている人は、なにもお金にかぎったことではなく、生き方全般にも関係してきます。

割り勘をすることによって、・・・・ 続きはこちら

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